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オリンピック見てたんですが。

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うおおう、止まっちゃいましたか・・・。

以前から韓国のLG電子が「ソニーのBDの技術がLGの特許を侵害した」として、裁判所に申し立てを行っていました。今回それが原因で10日間の差し止め処分に。

ちなみに輸入差し止めは仮処分で、特許侵害が認定されたわけではないそう。

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とはいえ、オランダは物流拠点になっているそうで差し止め期間が伸びるとソニーへの大きな打撃になるという見方も。

韓国勢強いなぁ。
実際海外のディスプレイなんてサムスン・LGの独壇場ですし、PS3に限らずソニーには頑張って欲しいところですが・・・(´・ω・`)


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アジアカップ準決勝 日本 vs 韓国、2-2の引き分けから、PK戦で勝利しました!!わっふるわっふる。


前半、日本のペースでゲームが進むも、ゴール前で今野の当りがファールを取られPK。それを決められ1点を先制されます。

s-サッカーアジア・カップ PK決められた川島 ― スポニチ Sponichi Annex サッカー_1295965466717

途中苦しい展開危ない場面が続きますが、36分、今大会ずっと出てる完璧な流れのシュートが!本田→長友→前田でゴール!いやいや、本当に素晴らしいゴールで惚れ惚れしました(´∀`)

s-サッカーアジア・カップ 前田が同点ゴール ― スポニチ Sponichi Annex サッカー_1295965243391
最後皆倒れてました(笑)

そしてお互いに惜しい場面があって、前半終了。


後半は最初を除いて韓国に押される展開。
かなり厳しい状況で、いつ入れられるかとヒヤヒヤ(;´∀`)

結局そのまま延長戦へ。


やはり日本が攻められるような感じでしたが、岡崎がなぜかPK獲得。シューターは本田。まぁ本田なら決めてくれるだろう・・・・・・・
ハズシターーーーーー!!!

と思ったらキーパーが弾いた球を細貝が突っ込んで来てぶち込んでくれました( ´ ▽ ` )ノ

s-サッカーアジア・カップ 勝ち越しゴール喜ぶ細貝ら ― スポニチ Sponichi Annex サッカー_1295971633205


いや~ナイス過ぎるぞ細貝。
これで2-1!

その後日本がフルボッコにされる展開。
なかなか点が入らなかったものの・・・終了直前にフリーキックからのゴール前の混戦で決められましたorz

これで2-2の引き分けとなりPK戦へ。
・・・ワールドカップを思い出す・・・

日本先行でスタート。
本田が決め、川島が止め、岡崎が決め、川島が止め、長友がはずし、相手もはずし、今野が決めて勝利!!

川島ーーーー!!!!
止め過ぎだーーーーー!!!!



ひやひやしまくり、最後の最後で追いつかれてPK戦とテンションの上げ下げが異常に激しかった試合でしたが、勝利で終わって良かった・・・・ほんと良かった・・・。

よっしゃぁ日本!
次は決勝だぁ!
優勝するんだ!優勝!


最初にPK決めた本田のインタビュー:「やっぱり持ってるんだな、と」


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熱かった!!

日本と韓国のサッカー親善試合は 0 - 0 で引き分けと言う結果。
でも個人的には凄く面白かったです。前も書きましたが、プレイの内容が日本とは思えない(笑)

決定的なシーンがいくつもあったにもかかわらず、ゴールまでいけなかったのは残念でしたけどね。もったいない場面が多かった。最後松井が出てきた時とか。

この試合が2010年最後の代表戦だったそうです。
しばらくサッカー見れないのか・・・寂しい(´・ω・`)

もっと見たいのに!

s-サッカー 日本、韓国とスコアレス・ドロー 国際親善試合 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース_1286888574096
サッカー 日本、韓国とスコアレス・ドロー 国際親善試合 (毎日新聞)

最近香川香川言われてたけど、なんだかんだでやっぱり本田△。
マジパネェっす。


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少し前、原作者の臼井儀人さんが事故でお亡くなりになってしまいました。
僕もアニメの方ではお世話になっていただけにかなりショッキングなニュースでしたが、『クレヨンしんちゃん』の連載はこれからも続くそうです。

これまで臼井さんと一緒にやってきたスタッフによって新たにスタジオが設立され、これから新連載を行っていくとの事。うれしいですねぇ。

個人的には映画が楽しみです(´∀`)
『クレしん』の映画は本当に笑って泣ける。


ところでこっちが一応本題なのですが、韓国で『クレしん』を題材としたオンラインゲームが開発されているそうです。

s-crayon_shinchan_online01.jpg

公式サイトではムービーも公開されています。
http://zzanggu.windyzone.com/index.ws


どうやら『メイプルストーリー』のような横スクロール型のゲームらしい。
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ミニゲームもあるみたいで、動画を見るとニンテンドーDSなんかで出したら案外受けるんじゃないか・・・という印象を受けます。

日本でサービスするかは告知されていないようですけども。ブログパーツ

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スクエニの和田社長が、経済誌「Forbes」のインタビューに答えています。

それによると、


・将来ゲームのデジタル配信とオンラインソーシャルゲームが主流になり、スクエニはそれに力を入れていかなければ成らない。ゲーム販売の方法と、収益モデルが変わるのは明らかだ。これは業界全体で起こる事であり、私達はそのトレンドのトップに居たい。

配信方法が変わることで、ゲーム会社と客とがより近くなる。それによって、例えば『FFXIII』を一度に$70で売るのではなく、一章ごとに$5で売るという事も出来るようになる。

・EA(エレクトロニックアーツ)のような経営モデルは古く、スクエニは韓国・中国のオンラインゲーム会社のような高い収益、マージンを真似ていきたい。

・・・

そうするとスクエニは変わらなければならない。例えば『FF』の場合、ハリウッドレベルの商品価値を持つ非常に洗練した作品をプレイするのに、あらかじめ高額の金を払わなくてはならない。韓国などのオンラインゲームの場合は、製品のレベルは同じではないけども、プレイするのは無料だ。彼らはゲーム内のアイテムを売ることで収益を得ている。

・これまでシングルプレイが当然だったタイトルも含め、将来的にはスクウェア・エニックスが制作するすべてのタイトルにマルチプレイやソーシャルゲーム的な要素を追加する。

・率直に言って、10年前に優秀なゲーム制作者だった人がマルチプレイゲームの制作が得意かというと、必ずしもそうではない。私達は古い慣習を変えようと努力しており、その一環として新しい血を取り入れたいと考えている。




前半から中盤までの話を聞くと、デジタル配信が普及した後で、スクエニからこれまでとは違ったタイプのゲームが出てくるかもしれませんね。勿論ただのMMORPGとかではないと思いますが。

一度マルチプレイ・オンラインプレイを経験すると、CPU相手のシングルプレイにちょっと物足りなさを感じるのは事実。なのでスクエニが全てのタイトルにマルチプレイやソーシャルゲーム的な要素を追加するのは個人的には賛成。ドラクエでさえ「すれ違い通信」を使って上手くやっているわけですし。

ただ今回のインタビューの内容を読んで、そりゃだめだろ!と言う人も多そう。皆さんはどうでしょうか?ブログパーツ

以下ソース
Square Enix's Digital Future - Forbes.com
Kotaku JAPAN, ザ・ゲーム情報ブログ・メディア

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