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本好きには嬉しいシステムですね。

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楽天が電子書籍端末に参入!

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ちょっと古いネタではありますが、大事な話だと思うのでご紹介。

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アマゾンの電子書籍「Kindle(キンドル)」が日本にやってくるー!

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お待たせしました(?)
ソニー製電子書籍端末「Reader(リーダー)」のレビューです。
なかなか良い製品ですよ!

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発表時からめちゃめちゃ気になっていた、ソニーの電子書籍端末『Reader(リーダー)』。遂に我が家にやってきました!

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今月の10日にソニーから電子書籍リーダー「Reader」が発売されましたが、今度はKDDIからも電子書籍端末が発表されました。

商品名は「biblio Leaf SP02」。

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価格は1万円台半ばとの事。

ソニーの「Reader」と違って凄いのは・・・3G通信付き!
この機能が付くと、どんな時でもどこででも欲しい本をダウンロードできるわけです。素晴らしい。通信料も月額525円と安めです。

ソニーもアメリカでは3G通信つきの端末をリリースしているのですが、日本ではその型をリリースしていません。他にはアマゾンのKindleにもついている機能ですね。

所で知っている方もいると思いますが、元々ソニー、KDDI、凸版、朝日新聞は電子書籍市場においてはタッグを組んでいます。共同で電子書籍配信サービスを提供している訳で、ソニーもKDDIも大元は同じサービスを利用する事になり、おそらく本の「品揃え」はほとんど変わらないんでしょう(´ー`)


KDDIの電子書籍配信サービスが始まるのは12/25から。端末も同時発売。
・・・が、なぜか最初は関西と沖縄地域のみで関東は1月下旬。買う気を削がれるわぁ(笑)

ここでソニーのReaderと性能を比較してみます。

ソニーKDDI
価格2万/2.5万1.5万?
画面サイズ5/6inch6inch
重さ155g/215g282g
解像度600×800600×800
3G×
連続使用時間1万ページ分1.5万ページ分


寸法は、KDDIが 幅129×高さ198×奥行き9.8mm。
ソニーの6インチ版が 幅119.1×高さ169.6×奥行10.3mm。

重さも含めて、ソニーの方が一回りスマートになっています。
KDDIのは太陽電池もついてるしなぁ・・・。

うーん実際に触って比べてみたい!
早く関東に来い~(´・∀・`)


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皆さんが普段本を読むかどうかわかりませんが、僕は結構好きだったりします。最近また村上春樹を読み直していて、あの訳のわからない世界に浸っています(笑)

最近では電子書籍がブームですよね。
電子デバイスで、画面上で本を読む。iPad、Kindleが代表でしょうか。

そんな中、ソニーが新たな電子書籍リーダー「Reader」を発表しました。

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画面のサイズは5インチ、6インチの二つが発売。文庫本サイズだそうです。重さはそれぞれ155g、215gとiPadの1/5~1/4と非常に軽い。

画面はタッチパネル対応、解像度600×800の電子ペーパー。電子ペーパーは液晶に比べ消費電力が小さく、目に優しいという特徴を持っています。

典型的な人であれば、なんと約14日も電池が持つらしい!

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テキストをハイライトしたり、メモを書き込むことも可能。さらに本文検索、ブックマーク機能も。

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ヘッドホンジャックが付いており、音楽も再生できるそうです。
メモリースティックPRO デュオやSDメモリーカードスロットに対応しているので、それに音楽を入れて聞きながら書籍を読めるのかな。

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気になる価格は、5インチの「PRS-350」が2万円、6インチの「PRS-650」が2万5000円。おお・・・アリな価格設定ではないでしょうか。

もうちょっと名前はどうにかならなかったのかな~と思いますが。そのまんま「リーダー」って(;´▽`)y-~~


しかしこりゃ欲しい。めっちゃ欲しい。
問題は書籍をダウンロードするオンラインストア「Reader Store」がどういったシステムになってるのかというところでしょうか。

正直Kindleみたいに無線を付けてどこでも本をDLできるような仕様にしてほしいのですが、たぶんそうはなっていないでしょうねぇ。

いちいちPCとUSBで接続して書籍データを転送、だとちょっと面倒(´・ω・`)


発売は12/10。
迷う~。


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